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あなたに合ったメガネ選び

あなたに合ったカラダによいメガネの選び方
ふだん使いのものから、デスクワーク用、アウトドア用など、メガネの種類はたくさんあります。
メガネを購入しようと思ったとき、「メガネの選び方がわからない…」と
感じたことはありませんか?
メガネの選び方には、いくつかのポイントがあります。
デザイン性や機能性の高さだけ重視しても、本当の意味で似合うメガネと出会うことはできません。
プロの視点から、具体的なメガネの選び方についてお伝えしていきます。

  • あなたに合う
    メガネの形とは
  • あなたに合う
    度数選び
  • シーンに合う
    メガネ選び
  • 細部まで合わせた
    フィッティング

POINT01

顔の形で似合うメガネが変わる

顔の形によって、似合うメガネは異なります。
ポイントは、全体的なバランスの取り方を知ることです。
それには3つの要素があります。メガネの位置、メガネのヨコ幅、黒目の位置です。
メガネの位置は、眉からアゴまでの3分の1が目安。
メガネのヨコ幅は、顔の幅と同じか、やや狭めのサイズを選ぶと自然な印象になります。
黒目の位置は、レンズの中央、またはやや内側に収まっている状態が、
最も視界を確保できるベストポジションです。

  • WELLINGTON

  • SQUARE

  • ROUND

  • BOSTON

メガネのフレームには、いくつかの種類があります。
ここでも、顔の形を基準に選ぶことがポイントです。
輪郭がハッキリしている四角顔の方は、WELLINGTON(ウェリントン)、
シャープな輪郭の面長顔の方は、SQUARE(スクエア)がおすすめ。
一方、丸顔の方は、柔らかい印象を与えるROUND(ラウンド)。
三角顔の方は、ファッション性にも優れたBOSTON(ボストン)が定番です。

POINT02

度数を弱める事で体がラクになる!?

多くの方は、「遠くがハッキリと見えるメガネ」をかけています。
視力1.0~1.5程度、約200M先にピントが合ったメガネです。
確かに遠くのモノはよく見えます。
しかし、ふだん200M先のモノを見る機会は、どのくらいあるでしょうか?
おそらく、部屋の中やスマホなど、近くのモノを見る機会の方が多いはずです。
ピントが合っていないメガネをかけることは、
カラダへの負担、視力への影響、頭痛、肩こり、体調不良などの原因になります。
遠くがハッキリと見えるメガネではなく、
よく見ている距離に合わせたメガネをかけることが大切です。
当店は、見えなくなった原因にフォーカスしながら、
お客様のライフスタイルに合った、カラダに優しいメガネをお作りしています。

POINT03

シーンによってメガネを替える楽しみ

見えないモノが、見えるようになる。
メガネの役割は、それだけではありません。
シーンによってメガネをかけ替えることで、
利便性が増すだけでなく、いつもと違ったご自身を演出することもできます。
当店は、ふだん使いできるメガネはもちろんのこと、
アウトドアや日常で使用できるサングラスなども豊富に取り揃えています。
洋服を着替えるように、メガネもおしゃれ感覚で着替えてみてはいかがでしょうか?

POINT04

お客様にしっかりと合うフィッティング

ご自身に合ったメガネが見つかっても、フィッティングが合っていないと、
最悪なかけ心地になってしまいます。
そういったメガネを長期にわたって使用した場合、眼精疲労や痛みなどを感じるきっかけになりがちです。
当店では、お客様の顔幅、鼻筋、耳の位置を確認し、見え方、かけ具合を丁寧に調整しています。
見えづらい、ゆるい、きついなど、違和感がある際は、遠慮なさらずスタッフにご相談ください。
しっかりと合うフィッティングが終了した後、商品をお渡しします。

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